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2009年2月8日日曜日

一応、

これが文学部の入ってる建物。
奥に見えるドームが前に写真に撮った学部図書館。
切れている左右を入れると、大体この2倍の幅、
奥行きはそれくらいか、もう少しあるか、くらい。
哲学科は哲学科用の建物が別にある。

エスノ

民俗学科が何か企画してた。

全面ガラス張り

何学部だか、学科だか知らないけど、全透明の建物。
モダンといえばモダン。
でも地震がないからってのは大きな要素としてあると思う。

2009年2月6日金曜日

学籍登録はここ

学籍登録関係で行くのはここ。

一階で何の用件かを簡単に話して、整理券をもらう。
で、地下か2階で用件を済ます、という流れ。


来学期から学籍登録の事務手数料を払わねばならない、
ということで、今日それに伴った学籍の変更届けを済ませてきた。
32人待ちだったけど、手続きそのものは一瞬で終った。

前回の続き

前の建物の前にあるモニュメント。
ま、こういうのはありがちですわな。

大学図書館のすぐ横には‥


その中央図書館に隣接して立つ大学の建物。
何の建物かは不明。
下の写真は同じ建物の側面。
こっちの方が‥

中央図書館内部

で、これが中央図書館(分かりやすくこう書いているけど、
ドイツ語をそのまま訳すと「大学図書館」)の内部。
床に書いてある数字は本の出版年度。
「98-12345」みたいに分類されていて、
その本を探すなら、
98年度の棚の12345番へ‥と、そのまま。
年度毎に大体1万7千冊くらい、
それが20年分くらい棚置きされていて、
それ以外に全集系は別の階、
もっと古い本やら特別に指定された本やらが
書庫に眠っている。

ベルリン自由大の中央図書館は‥

こんな感じ。
え、これが?ってこれが。
駅からの遠さとか、色々考えても、
借りたい本がない限りは来ない場所。
というか明らかに、学部ごとの図書館の方の
充実に重点が置かれているため、
付近の学部の生徒くらいしか
来ないのでは、とも思う。

2009年1月22日木曜日

黒板を使った試み

ここ4~5回、足掛け2ヶ月の間、ゼミが始まる前の誰も来ていない隙を狙って、
前回及び今回のための内容であったり、要約であったり、を
黒板に書きなぐるという試みをしていて、これは昨日のやつ。

学部図書館


大学の学部図書館の外観(上)と入り口を外の2階から映したもの(下)。
奥行きは写真の見かけの2.5倍あると考えてもらってOK
(奥にもカウンターがあってその向こうに雑誌コーナーがあるので)。
写真には2階までしか写ってないけど、
地下1階(ここが哲学)と、地上4階か5階まである。
上に行けば行くほど、いい椅子があって、
それを2つ使って寝ながら本を読んでる人を見ることができる。
平日は22時まで開いている。
いつからだかは記憶にないけど日曜も開く様になった。

2009年1月21日水曜日

よくある掲示


これは前回の建物の入り口に張ってあった掲示。
何というか、掲示の典型なので写真にした。
ご覧の通り、数学と物理の勉強で困ってたら手伝いますよ、という申し出。
希望する人は下の連絡先が書かれた部分を切り取って行く。
で、電話なりメールなりで、費用その他を聞く、という流れ。
家探しから文書作成、ゼミメンバー募集‥あらゆる事が
こうした形で掲示される。