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2009年8月14日金曜日

ヴェストハーフェン4

そして 多分これがここで一番印象的な建物。

ヴェストハーフェン3

ここのシンボル的な建物の一つ。

ヴェストハーフェン2

入ったところにある建物。
別角度。

ヴェストハーフェン1

これはまだ対岸。外国人局の方。
建物1。

別角度。

2009年8月12日水曜日

シャリテーその他

敷地内には曜日を問わず誰でも入れる。

古代の住居跡(ウソ)。
 
実は前の湖を見つけるに際して、
道を間違えたり、
幹線道路沿いには曲がり角がなく、
しばらく行って引き返す等、
ちょっとした散歩のつもりで家を出てから
だいぶ長い行程になった。

ほんと、医薬系は

‥儲かってる。
ドイツの大学では文学部だろうが、医学部だろうが、
歯学部だろうが、学費は同じ。
つまり基本なし。
「基本」っていうのは、最近はどの大学でも
学籍登録管理費みたいなものを取るように
なったから。だから厳密には学費ではないけど、
一応それを学に必要な経費、学費として、
それでも日本の公立高校並みの額。
なのに、前に写真を上げたフンボルト大の病院
といい、ここといい、でっかい建物をバンバン
建てている。どっちの病院の話だったか、
また近く建物を建てるって話がこの前あった。

シャリテー(大学病院)

帰りはその路面電車に乗ろうと思ったが、
日曜に湖水浴に来た人々でごった返していたので、
大学病院を抜け、再びヴェストハーフェンへ向かうことにした。
ここはシャリテーと呼ばれる。
住んでいる場所柄、自由大の学生だというと、
ああ、大学病院?と聞かれることもしばしば。
ならば逆にこっちからどんなところか見に行ってやる、
と、今考えた。

こっちが湖


プレッツェンゼー(さしずめ「プレッツェン湖」)。
自分の家から一駅行ったところがどうして
ゼー・シュトラーセ(「湖通り」)と言うかが分かった。
そこを走るトラム(路面電車)がここに通じていたことも
分かった。というか、それ以外には幹線道路しかないし、
ここに来るためだけにあるような路電。
 
さて、ドイツの大半の地域にもれず、
ベルリンにも海はない。
その代わりに湖が自然の中での遊泳場所。
こういった泳ぐことのできる湖が至る所にある。
 
が、入場料もきっちりとる。
というわけで、中には入れなかったが、
写真が撮れそうなところはあったので、
柵越しながら/錯誤しながら、様子をば。

川渡り

湖みたくなっているから最初はここかと思いきや‥

2009年8月11日火曜日

外をちょっとだけ

港といってもベルリンに海はないので、川。
 
これはSバーンでもう一駅行ったところにある
ボイセル・シュトラーセ駅を出たところから撮っている。
いい位置がなかなかない。
ヴェストハーフェンを見ようというなら、
リングに乗りながらが一番いいと思う。
 
続く。

2009年2月15日日曜日

といっても、ホントはこの写真を撮るためにも行っていた


前回、前々回2つの建物の向かいに建つ、
何のだか分からない建物。

用事はこっち

この日の目的は、前の電器屋の隣、この「ヘフナー」という家具屋。
イケアとの住み分けからか、家具は専ら高いもの中心なんだけど、
台所用品とか掃除道具が結構安かったりするので、
そういう時に行く。
外の見た目からは想像つかないほど中は広い。
ちょっとしたショッピングモール、というくらいは。

しかし、平日の昼間っから大勢人がいるもんだ。

最寄が遠い、何とか

「メディア・マルクト」という至る所にある家電量販店。
最寄店はしかし、自宅から徒歩20分かそれ以上かかる。

少し前に、電器屋の商品管理の仕方が話題になったことがあった。
精密機器でもワゴンに(並べ置きでなく)投げ入れてある光景は
まあ、それほど珍しくはないとして、
この店独自の問題は、日中常に陽が当たるところに
DVD・CDメディア、USBスティックその他を置いていること。
あり得ない(笑

2009年1月22日木曜日

コインランドリー

「速い&きれい」なコインランドリー。
自宅からは地下鉄2駅行ったところ。徒歩10分くらいかな。

企業VS広告?


有名なバイエル(バイヤー?)製薬の建物。
これは自宅から地下鉄1駅分歩いたところにある。
上の写真には収まってないけど、
右側や奥の建物もこの企業のもの、というちょっとした大建築。
下の写真はその向かいの駐車場で、
Be Berlinという内容がイマイチ分からないキャンペーンが
下に広告を出している。設立地が別にベルリンではない企業に
「ベルリンたれ」とは‥深読みしたくなる(笑。