2010年9月10日金曜日

プファウエンインゼル その10

さっきの橋の横の木陰で
ピクニックしていた人たちの横を通り過ぎ、
やって来たのは、またも屋根で保護された↑の建物。
 
石の質感が欲しかったので近くから。
 
イマイチどんな建物か伝わり辛いかと思ったので、
説明のプレートを。
 
ここだけでなく、この島全体に関して言えることだが、
建物の前にはこうしたプレートがあって、
簡単な説明とともに、
ここ独特なこととして、簡素な設計図が示されている。
どんな造りなのかが分かる。
 
ふと気が向いて、
珍しく中を覗いて見ようなんて思ったが、
入ってみたら‥。
何と言うか‥絶妙にグロい(笑。
こんなのが床一面敷き詰められていた。

プファウエンインゼル その9

この橋と、
 この橋の間が次の目的地。
 
そういえば森の様子は上げてなかった、
というか、これ以外撮っていなかったと思って。

2010年9月9日木曜日

プファウエンインゼル その8

次は木について。
  根には根を。
 
ヴァニラ・アイスとか
夢だけど夢じゃなかった人たちだけが入れる穴。
 
それ以外の人でも入れる穴。
  考えることは誰しも同じ。
こういう事する奴、絶対いると思った通りだった。

プファウエンインゼル その7


そして今度は一気に古典古代の世界へと。
 
この簡素な神殿みたいな建物の下には
大量の紫陽花が生けてあったが、
良く見ると、生けてある容器は
ゴミ収集用コンテナだったりするのが少し悲しい。

プファウエンインゼル その6

今回はちょっと現代的な建物を。
  まずは前回の建物の近く。
これが何なのかはやはり不明。
説明もなし。
 
ここは森のど真ん中辺りにあった
簡単な資料館みたいな建物。
中には見たこともない(多分だが実在しない?)生物の
「写真」付き解説が。
何か、ツチノコみたいなのも居た。
 
植物育成施設的な建物だった記憶。
 

2010年9月8日水曜日

その裏

‥には馬が居た。
 
別の場所だが、牛も居た。
 
さらに別の場所には推定羊も居た。
 
放牧されているが、一応柵はあって、
おまけに電気が流れているらしく、
人も迂闊には近寄れない。

プファウエンインゼル その5

そしてその建物。
 
前回のとあわせて、
この辺りが島の最北端。